パーフェクトワールド
    誰かや何かになろうとしている限り、自分自身の本質から遠ざかる。

    強(そうにみえる)いひと、素敵(そうにみえる)なひとの真似をしても、それは所詮上っ面の真似に過ぎないんだから。その存在まるごとコピーなんて出来るわけないんだし。

    それよりも自分自身を知り、どんなに不完全に思えたとしても自分としてあるほうがずっと楽ちんで幸せで、自分として生まれてきた意味や役割を全うできると思う♪

    一見不完全に思えちゃうとこがあったとしても、その不完全さも含めてまるごと素の自分で、完全な存在なんだと思う♪

    ありのままの自分を受け入れたとき、世界は変わり始める(ように見える)。

    【2013/06/26 10:59】 | 日々のあれこれ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
    | ホーム | 次ページ